• NEW

酒井 邦嘉/編著 -- 集英社インターナショナル -- 2026.5

タグ

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
一般資料 491.3 /サカ/ 00113079252 図書 貸出可 貸出中 iLisvirtual

資料詳細

マーク種別 JPマーク
マーク番号 24262108
書名 AI脳クライシス
書名ヨミ エーアイノウ クライシス
副書名 デジタルは人から何を奪うのか
著者名 酒井 邦嘉 /編著, 羽生 善治 /〔ほか〕著  
著者名ヨミ サカイ クニヨシ , ハブ ヨシハル  
出版地 東京
出版者 集英社インターナショナル
出版年 2026.5
発売者 集英社(発売)
頁数・図版 185p
大きさ 19cm
ISBN 4-7976-7477-4 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks
ISBN(新) 978-4-7976-7477-4
本体価格 1600
NDC分類(8版) 491.371
NDC分類(9版) 491.371
件名
内容細目 内容:生成AIによって人間は何を失うのか. 言語を生む脳人間を人間たらしめているもの. 生成AIは人を、頭脳を、思考をどう変えるのか 酒井邦嘉述 羽生善治述. 生成AIは言葉を、音楽を、人間を、どう変えるのか 酒井邦嘉述 ピーター・バラカン述. 言葉の理性、芸術の感性は、AIを超える 酒井邦嘉述 千住博述. 生成AIに対する「危機管理」を 酒井邦嘉述 柳田邦男述
内容紹介 AIは人の思考や感性、行動をどのように変えるか-。言語脳科学の第一人者がAIの負の可能性や脳への悪影響を、羽生善治(将棋棋士)、ピーター・バラカン(ブロードキャスター)、千住博(日本画家)、柳田邦男(ノンフィクション作家)と語る。
著者紹介 【酒井邦嘉】言語脳科学者、東京大学大学院教授。1964年、東京都生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。96年マサチューセッツ工科大学客員研究員を経て、2012年より現職。脳機能イメージングなどの先端的手法を使い、人間固有の言語や創造的な能力の解明に取り組んでいる。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

※内容紹介、著者紹介は(株)日販図書館サービスおよび
(株)トーハンのデータです。